38歳からの不妊治療覚書。 働きながら体外受精を経て40歳で出産

私38歳が2016年から始めた不妊治療の覚書としてつづっていきます。

36W:11回目妊婦検診 赤ちゃんが下がり始める

週2回の検診も今回で最期。次週から週1回の検診です。37週からはNTS(ノンストレステスト)子宮の張り(収縮)がないか、出産に耐えられる赤ちゃんの心拍数なのか、などを調べるための検査、胎児心拍数モニタリングが始まります。

 

今回の検診は最期の通常検診。いつもエコーだけで子宮口や子宮頚管って調べないのですよね。今日はプラスでおりものの検査だけでした。

エコーを見たところ、体重はすでに2900g、赤ちゃんが骨盤の方に下がってきているね、ということで、いつ生まれてもおかしくないという事でした。

だからここのところ下痢気味みたいです。

2900gか。。。これ以上大きくなると出産厳しそうだなぁ。とっちょっと不安になりました。会陰も切られるかもしれないし。ただ赤ちゃんが元気なのはいい事です!

 

ヨガの先生にも同様に赤ちゃんが下がってきているとの指摘を受けて、腰回し、ウォーキングをしっかりするように言われました。

いよいよか…