38歳からの不妊治療覚書。 働きながら体外受精を経て40歳で出産

私38歳が2016年から始めた不妊治療の覚書としてつづっていきます。

乳児ワクチンの接種

出生から2ヶ月で始まるワクチンの接種に行ってきました。

役所の行き違いで書類が届かず、すでに3ヶ月なので、大幅な出遅れとなってしまいましたが、

ヒブ、小児用肺炎球菌、四種混合、ロタウイルス(経口接種)、B型肝炎を受けてきました。

両腕に2本づつとロタウィルスは液体状の飲み薬。注射針は細いですが、やはり大泣き…。

見ている方が辛かった… 

採卵周期に自己注射した時と似たような注射器だったので辛い痛みを思い出しました。

 

ただ、小児病院なので、先生も手際よくあっという間に注射も終わり、すぐにけろっとしていたからひと安心。副作用が起きないか、院内にて30分様子を見て帰宅。

翌日は少し熱が出ましたが、午後にはすっかりご機嫌に。

次回はまた一月後です。